守山市にお住まいの北村様の症例 |守山市在住 30代 女性|

  • お悩み:整形外科でヘルニアと診断され、しばらくは、いつも通院している整形外科で電流を腰にあててもらい痛みを和らげていた。電流を流せば一時的に痛みがとれるが、1日経つと、ヘルニアの症状である腰痛が出てきてしまった。この腰痛を取り除くためには、手術しかないと言われて、もうこのヘルニアの痛みを我慢していくしかないのかと諦めていたが、息子がこの整体院に来て慢性的になっていた腰の痛みが取れたから行ってみたらと紹介されたので来院された。
  • 状態:激痛ではないが、動作時に痛みがある。腰の可動域も狭い。触診により腰部の筋肉の硬直があることがわかった。
  • 施術:矯正を行い、体のバランスを改善し、血流の流れをよくする。
       高周波とEMSを組み合わせて同時に流すことにより、相乗効果を生み出し、痛みの原因である、筋肉のケアを行う。
  • 経過:最初の数回は、矯正と電流を毎回させて頂きました。しかしスポーツ大会があり、少し無理をしてしまったため、翌日、ヘルニアの痛みが悪化してしまったため、5回目の矯正は行わず、電流治療のみ行った。8回目ごろから痛みは減少したため、矯正を再開し治療を継続して行った結果、約16回目の頃には、ヘルニアの痛みが無くなり、日常でも気にならなくなったとのお声を頂きました。現在は、お体のメンテナンスとして月に一度お越しいただいています。
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